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2009年07月13日

関東リーグ

<第15回関東女子サッカーリーグ>
後期第2節
7月12日(日) 対 FC PAF @東伏見
16:00キックオフ 40分ハーフ
早稲田大 1(0−0,1−0)0  FC PAF
得点者:杉山
交代: 45分八木→原、60分菊池→菅藤
先発メンバー
    20八木  18有町
      34菊池
 27山根       23谷本
      7杉山
14鶴田 5今井 22新井6 大脇
     16鈴木


 相手は年齢層が高いが、経験値と気迫がある。勝つためには、気持ちで負けないこと。トラップやキックなど一つひとつのプレーを大事にすること。
 立ち上がりから走りまわって気持ちで圧倒したかった。しかし、その勢いが欠けてしまった。スムーズに試合に入れず、始めからトラップミスやキックミスが目立った。その結果、開始20分くらいまでは落ち着かない時間帯が続いた。その後もボールを支配するが、得点の気配が感じられず、無得点で前半終了。
 前期のスコアは4−2。ミスによる2失点があるものの、4得点している。「ワセダはできる!」と気合を入れ直して後半戦に臨んだ。
 得点率の高い原を投入してチャンスをつくるが、なかなかシュートが決まらない。「絶対に勝ちたい。」選手もベンチも強く思っていた。後半30分、終了時間が迫るなか、ペナルティエリアの外でボールを受けた杉山のロングシュートが、キーパーの頭上を越えてゴールイン。
 その後、追加点のチャンスはあったが、ものにすることはできなかった。勝ち点3をゲットできたことはよかったが、試合の入り方が課題にあがった。
posted by ajyo at 23:33| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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